ライブドア問題
粉飾決算問題でいま判決待ちの堀江貴文さんですが、TVのいろいろな人は社長だから、いくらしらないといっても社長だから責任を負う義務はあるとおもうひとがたくさんいます。でもそれは昔の人の考えで会社は社長のものと考えているからそうなるんだとおもいます。ライブドアは本などでよみましたが宮内さんが実質会社の中で実権をにぎっていました堀江さんは宮内さんにひらあやまりしてたのんだことがあると出所ごのTVではつげんしていました、宮内さんは買収のさいのお金を堀江さんに黙ってつかって高級車を買っていたこともさいばんでわかりましたそれにライブドア自体ニッポン放送株を買ってフジテレビでの権利を手に入れてネットとTVの融合をしようとした新しいかんがえのひとなんです 株の持てる力を十分につかってなしとげようとしました、そうゆうアメリカ流の考えの会社に会社社長が責任を取るものだということはつうようしないとおもいますたとえ責任を取らなくちゃいけないとしても、検察側は明確な証拠がありません、投資事業組合がライブドアの傘下でという、ライブドアのみからの仕事をしていたというわけではありませんつまりほとんどが検察側のそうぞうなんです
3月16日(金) 東京地裁で堀江さんが懲役2年6ヵ月の実刑判決をうけました
いろいろなニュースで放送がされましたがなぜかどこが実刑なのかやはり天才ははくがいされます。
投資事業組合をとうしての(ライブドアの子会社かどうかはおいといて)計上はよかったのか、わるかったのかのそこのところの説明がありません なぜ堀江さんが主導したのかの証拠もあいまいなメールしかありません 確証はありません メディアはうまいぐわいに編集して街の声として検察側の求刑の2年6ヵ月に当然みたいなひとばかりをうつします。無罪はむりにしても懲役2ヵ月ぐらいがだとうだとおもいます。なぜ主導したといえるのかなぜ計上したといえるのか、証拠は、それでいいのか 堀江さんは控訴する予定なんですが今度は無罪か執行猶予付きにしてほしいです この報道で改めてメディアが嫌いになりました 堀江さんは10時間くらい睡眠を取ってるとか事務所で汗を流しているとか、そんなことどうでもいいでしょなにを言ってるんだメディアとくにTV、ほんとうにあきれる。